もずくめんたい
2008 / 07 / 09 ( Wed ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
旬のもずくを使って、ちょっとした酒の肴です。 沖縄のもずくはオキナワモズクという種類で、本土のものよりも太くてプリプリしているのが特長です。 そのもずくに辛子明太子をまぜまぜすると、「美味しい!」これは美味いです。そのままビールと一緒に、熱いご飯に乗せても美味しい。こういう加工品がでてもイイかも。もうあるかな? もずくめんたい ![]() もずくを洗って、そこにほぐした明太子を混ぜるだけです。実に簡単。 ただし、味付けもずくはダメです。生か塩蔵のもずくを使います。 このままお茶漬けにしても美味しいですよ。 沖縄もずくのお求めは、 ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」もずく ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
オクラとなめたけ
2008 / 06 / 13 ( Fri ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
夏に美味しい酒の肴。オクラ。 オクラはさっと湯がいて、かつお節と醤油で食べることが多いですが、なめたけをかけて食べても美味しいですよ。 オクラのネバネバとなめたけのネバネバは、健康にいい多糖類ですね。 オクラとなめたけ ![]() このままご飯に乗せて食べても美味しいですよ。 これから夏はオクラのシーズンです。 ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
コラーゲンたっぷりテビチ
2008 / 05 / 05 ( Mon ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
沖縄の食文化と言えば、豚肉文化で頭の先から足先、内臓まであらゆる部分を食べ尽くします。 特に有名なものは、三枚肉を煮込んだラフテー、アバラ肉のソーキ、そして足先のテビチです。 テビチは、コラーゲンがたっぷりと含まれていて、丁寧に下ごしらえをして、じっくりと煮込むとトロトロになります。なかなかこの下ごしらえが大変なので、肉屋では既に下ごしらえした状態で販売されています。 それでも煮込みが大変なので、レトルトのテビチが便利です。さすがに料理屋で食べるテビチには負けますが、保存がきき、いつでも温めるだけで食べれるので酒のお供に便利です。もちろんおかずにも使えるし、そばに入れるとコクが出て美味しいです。 ![]() テビチは小骨がいっぱいあるので、食べるときに大変ですが、骨を取り除いているので、そのまま食べられます。 テビチはこちら、 ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
シマナーとしめじ炒め
2008 / 04 / 29 ( Tue ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
夜にはよく泡盛を飲んでいるのですが、いつもは酒の肴もなく飲む一方ですが、今日はちょっとしたものを作りました。 しめじ炒めが食べたくなって、冷蔵庫を開けたのですが、ちょうどとなりにシマナーがあったので、一緒に炒めました。 シマナーもしめじもバター炒めが合うので美味しいですね。 泡盛を飲みながら、食べています。 シマナーとしめじ炒め ![]() 作り方は簡単。レシピというほどでもなく、フライパンに油を引き、バターを入れ溶け出したら、しめじを少し炒め、さらにシマナーを加えて炒め、最後に鰹だしと醤油で味付けするだけです。 シマナーはやっぱり美味いですね。泡盛にもビールにも合います。 シマナーのお求めは、 ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
ンジャナ(苦菜)の梅肉和え
2008 / 04 / 18 ( Fri ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
沖縄の健康野菜、ンジャナです。ンジャナは苦菜とも言われ、ほろ苦さが特長の島野菜です。一般名はホソバワダンです。 ンジャナは、沖縄では島豆腐と白和えにしたンジャナバスーネーや、魚汁の具として用いられていますが、今回は梅肉に和えてみました。 ンジャナの梅肉和え ![]() 1)あく抜き ンジャナを食べやすい大きさに切り、水を張ったボールに入れ、しばらく(1時間程度)漬けておきます。 2)湯がく 沸騰したお湯にンジャナを入れ、さっと湯がきます。 ンジャナに火が通って、綺麗な緑色になったらざるに移し、冷水にさらします。 裏ごしした梅肉を添えて完成です。 ンジャナのほろ苦さが梅肉の酸味と合い美味しいです。 沖縄では梅干しはよく食べられていますが、梅肉をつかった料理は少ないですね。 ンジャナなら ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
油みそ
2008 / 04 / 10 ( Thu ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
今回は酒の肴というか、ご飯の友です。 沖縄の食文化は豚肉文化ですが、豚肉の保存には昔から色々な方法があります。 塩づけにしたスーチカー、湯がいて脂分を抜いたアンダカシー、そして味噌に漬けた油みそです。 油みそは味噌がまったりとして、ご飯に乗せて食べるととても美味しいです。 だから、コンビニでは油みそおにぎりも売られています。 油みそ ![]() 油みそは沖縄の家庭料理です。 ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
島にんにくと鶏炒め
2008 / 04 / 05 ( Sat ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
今が旬の島にんにくです。 島にんにくは、その名の通り沖縄で昔から栽培されているにんにくです。 島にんにくは本土のにんにくよりも小粒ですが、香りがいいのが特徴です。今の無臭にんにくなど物足りない方にお薦めです。 さっと作れるビールのお供です。島にんにくの香りが食欲を誘います。 島にんにくと鶏炒め ![]() 島にんにくと鶏炒めレシピ 材料(2人分): 島にんにく 半玉(5〜6小片) 鶏むね肉 30g 塩・こしょう 少々 1)準備 島にんにくの皮を剥きます。鶏肉は食べやすい大きさに切っておきます。 2)炒める フライパンにバターをひき、溶けて湯気が出てきたところに、島にんにくを入れます。 島にんにくの表面が少し黄色になり、透明がかってきたら、鶏肉を入れ、火が通るまで、フライパンを揺らしながら炒めます。 鶏に火が通ったら、塩・こしょうで味を整えて完成です。 ビールはオリオンビールですね。 島にんにくなら ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
島らっきょう炒め
2008 / 03 / 31 ( Mon ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
今が旬の島らっきょうです。 島らっきょうは、今の時期の早堀のやわらかいものが美味しいですね。 島らっきょうはシンプルに浅漬けしたものが美味しいですが、ちょっと工夫でさらに美味しくなります。 島らっきょう炒め ![]() 島らっきょう炒めレシピ 材料: 島らっきょう 1/4束 かつお節 少々 塩 少々 1)島らっきょうを漬ける 島らっきょうを水で洗い、薄皮を剥きます。 根の部分と葉の部分を切り取り、長さ10cm前後に切ります。 ボールに島らっきょうを入れ、塩を振りかけて軽くもみます。 このまま、一晩ほどおきます。 少しゆず皮を入れるとさらに美味しくなります。 2)炒める 島らっきょうの塩を洗い流し、少し水につけて余計な塩を抜きます。このまま炒めるので、水で塩出ししながら、少し味見をして程良い塩加減にします。 この状態で食べると浅漬けになります。 島らっきょうを食べやすいように切ります。 フライパンにバターをひき、島らっきょうを軽く炒めます。 島らっきょうが少し透明感が出てきたら、かつお節を振りかけ火を止めます。 これで完成です。好みで醤油をかけて食べます。 ※島らっきょうは炒めすぎると、旨味の一つである辛味が弱くなります。 島らっきょうなら ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
ホット&スパイシースパムと白ネギ
2008 / 03 / 10 ( Mon ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
今日は酒の肴です。 ホット&スパイシースパムと白ネギを炒めて簡単に作れます。 ホット&スパイシースパムのピリ辛の味と、白ネギの甘味がとても合います。 ホット&スパイシースパムと白ネギ ![]() ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
辛くて美味しいHOT&SPICY SPAM
2008 / 02 / 18 ( Mon ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
ビールにぴったりのスパムです。 スパムはアメリカのホーメル社で生まれた味付けハムで、長期保存ができることから、沖縄の家庭食材の一つです。もともとアメリカ軍の遠征食料として開発され、戦後のアメリカ占領下で県内に配給され、そのまま沖縄家庭に馴染んだ食材です。 このホット&スパイシースパムは、そのスパムにタバスコを練り込んでいて、さらにスパイシーになったスパムです。 ホット&スパイシースパム(HOT&SPICY SPAM) ![]() ホット&スパイシースパムはフライパンで表面が少しこげる程度にあぶってから。 ビールにぴったりのおつまみになります。 刺激的な辛さでおいしいです。レタスで巻いて食べてもおいしいですよ。 ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
ハンダマのごまだれ和え
2008 / 01 / 26 ( Sat ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
今回も旬の島野菜ハンダマです。 今回は居酒屋でお薦めのハンダマ料理をお願いしたところ、出てきた料理です。ハンダマはごまだれにとても合いましたよ。 ハンダマのごまだれ和え ![]() ビールでも泡盛でも合います。 日本酒では甘口のものが合いそうですね。 ハンダマ、島野菜なら ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
ハンダマの辛味噌和え
2008 / 01 / 14 ( Mon ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
今回はビールの飲みながら、ふっと思いついた酒の肴です。 ハンダマは、一般には水前寺菜と呼ばれるキク科の葉野菜です。葉の表面が濃緑色で、葉の裏面は綺麗な紫色が特徴です。 少し独特の香りがあり、主にお浸しやサラダに用いられます。 赤みそと豆板醤で辛味噌をつくり和えてみました。 酒の肴なので、レシピというまでもなく手軽にできます。 ハンダマの辛味噌和え ![]() ハンダマの辛味噌和えレシピ 材料(2人分): ハンダマ 1つかみ(約30g) 調味料(赤みそ小さじ1、豆板醤小さじ半、ごま) 1)湯がく 熱湯に小さじ1杯の塩を入れ、ハンダマをさっと湯がきます。 ハンダマの色が変わったら取り出し、冷水にさらします。 水を切り、皿に盛ります。 2)辛味噌で和える 赤みそ、豆板醤を椀に入れ、少し水を足してよく混ぜます。 ハンダマにかけ、最後にごまを振りかけて完成です。 ハンダマなら ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
とろっとろの軟骨ソーキ
2008 / 01 / 04 ( Fri ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
軟骨ソーキ ソーキは沖縄弁で豚のあばら肉のことです。ソーキは豚肉の中でも、味が濃く、食感も美味しい部分です。焼き肉ではスペアリブは人気料理の1つですね。 そのソーキをじっくりと煮込んで、軟骨までとろっとろになった軟骨ソーキはおかずとしても、また、酒の肴としても美味しい料理です。 ![]() 軟骨ソーキは、あっついご飯にのせても美味しいです。 何といっても軟骨部分が豚肉の甘味があり、とても美味しいです。やわらかいので、お年を召した方でもいただけます。 お手軽な軟骨ソーキのレトルトありますよ。 ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
スーチカー(スーチキー)
2008 / 01 / 03 ( Thu ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
スーチカー スーチキーとも呼ばれる沖縄の伝統的な酒の肴です。 スーチカーは、豚の三枚肉(バラ肉)の脂を抜き、保存するために塩漬けにしたものです。いわば沖縄式ベーコンです。とはいえ、余計な脂を抜いているのでベーコンのように脂っこくなく、豚肉の旨味が残っていてとても美味しい食材です。 ![]() 食べ方は、軽く火で炙るか、キッチンペーパーを敷き電子レンジで温めてから、レモンやシークワーサーを絞ってからいただきます。 もちろんそのままでも美味です。 スーチカーには、ビールや泡盛がよく合います。沖縄では、ほとんどの居酒屋の定番メニューになっています。 今回は真空パックした調理済みのスーチカーです。また、後ほど、自宅での作り方をご紹介します。 スーチカーのお求めは、 ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
島豆腐
2007 / 10 / 29 ( Mon ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
今回も料理レシピを休んで、酒の肴の紹介です。 時々飲みに行くお店のメニューの1つ島豆腐スペシャルです。 スペシャルなので、ドカンっと大きい島豆腐か色々な島豆腐が出てきそうですが、この島豆腐スペシャルは島豆腐の上に、きざみニンニクとねぎ、カリカリベーコン、かつお節、きざみのりが乗っかっています。 ![]() 結構たっぷりニンニクが乗っかっているので、ニンニクが苦手な人や次の日に会議などある場合には辛いのですが、ニンニクと島豆腐がむっちゃ合います。少し醤油をかけて食べるととても美味しいです。 島豆腐にはスクガラスが美味しいですが、次の日を気にしなければ、ニンニクを選びますね。 というわけで今日は口がニンニク臭いです。 島豆腐なら ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る |
海ぶどう
2007 / 10 / 27 ( Sat ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
今回は、沖縄の酒の肴の紹介です。 プチプチッとした食感から、すっかり内地でも有名になりました海ぶどうです。 海ぶどう ![]() 海ぶどうは、正式な名前はクビレヅタという沖縄近海から東南アジアの近海に生えている海藻です。海に潮干狩りに行くと、ときどき海ぶどうを見かけます。ちなみに天然の海ぶどうは粒が大きく、見かけはちょっと気持ち悪いです。また、砂の中に埋もれているので、よく洗わないと砂を噛むこともあります。 海ぶどうは、今では県内で養殖され、県内に出回っています。養殖は海の近くで大きな水槽で海水をくみ上げて栽培されています。沖縄の綺麗な海水で栽培されているので、砂を噛むこともなく美味しい海ぶどうがいつでも食べられるようになりました。 海ぶどうの美味しさは、小粒のプチプチとした食感と、中からトロッとでてくる海藻のエキスですね。イクラのような感じでいて、しかも海藻の美味さが溢れます。しかも海藻なのでヘルシーです。 和風ドレッシングが合いますが、そのままでも美味しいです。私はシークワーサーとしょうゆで食べています。 海ぶどうは、通常4〜5日しか持ちませんが、長期保存出来る商品も出ています。いつでもプチプチとした美味しい海ぶどうがいただけます。 海ぶどうなら、 ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ゆいま〜る テーマ:お勧めお取り寄せ商品 - ジャンル:グルメ 沖縄料理レシピ「うりずん」 |
フーチバーの天ぷら
2007 / 09 / 24 ( Mon ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
今回は酒の肴です。ビールにぴったりです。 フーチバーとはよもぎのことです。沖縄ではよもぎはフーチバーと呼ばれています。沖縄のフーチバーは、にしよもぎという種類で、内地のよもぎとは少し異なり、香りが良く柔らかいのが特徴です。沖縄ではフーチバーをそばや汁物の薬味によく使われています。沖縄の家庭料理としてはフーチバージューシーが有名ですね。沖縄料理には欠かせない食材の一つです。 そのフーチバーを天ぷらにすると、とてもいい酒の肴になります。 フーチバーの天ぷら ![]() フーチバーの天ぷらレシピ 材料: フーチバー(よもぎ) 100g 小麦粉 3/4カップ 片栗粉 大さじ3杯 卵 1個 調味料(塩) 1)準備 フーチバーを綺麗に洗い、先の方の新芽はそのままちぎって、他の葉は一枚ずつちぎって水を切っておきます。 ボールに卵を割り、冷水を半カップほど入れてかき混ぜます。さらに小麦粉、片栗粉を入れかき混ぜます。 2)揚げる フーチバーに衣を付け、180℃ぐらいの油で揚げます。 揚がったら、軽く塩を振りかけて完成です。 カリカリッとして、ほのかに漂うよもぎの味が美味しいですよ。 酒の肴なら、少し塩を多めにかけるといいでしょう。 フーチバーなら ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ |
スクガラス豆腐
2007 / 09 / 16 ( Sun ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
沖縄の手っ取り早い酒の肴、スクガラス豆腐です。スク豆腐とも呼ばれています。 ![]() スクはアイゴの稚魚で初夏に港などの湾に入ってくるので、一斉に捕獲されます。取れたての生スクは初物として珍重され、高価で販売されます。 その稚魚を塩漬けした物がスクガラス豆腐です。発酵食品なので独特の旨味が出て、塩辛いのですが、島豆腐に乗せて食べることで、とてもいい味わいになります。 スクガラス豆腐は瓶に入っているので、水抜きした島豆腐(そのままでもOK!)に乗せるだけという手軽な酒の肴です。 食べるときはスクガラスと豆腐を一緒に食べます。 ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 ポチッと押してください→ |
オクラトロロ
2007 / 08 / 12 ( Sun ) 沖縄料理レシピ「うりずん」
今回は酒のあてです。 夏はオクラのシーズンです。冷やしたオクラは、冷酒に合います。 オクラと沖縄県産のヤマノイモ「だいじょ」のトロロを合わした酒の肴です。 オクラトロロ ![]() ※だいじょは、沖縄で昔から栽培されているヤマノイモの一種です。主に大きさを競い合うために栽培されており、大きい物では一株から100kg以上も収穫されます。 冬〜春にだいじょを販売する予定です。 珍しい丸オクラもあります。 ![]() 沖縄雑貨 「うりずん」 ブログランキングです。 よかったらポチッと押してください→ |
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